FAQ
‐よくある質問-
ワークショップのお申込みは、Pet Grief Care WSのページから、ワークショップの説明の下にある「申し込み」のボタンからお申し込みください。
専門ミニマムプログラムについては、専門ミニマムプログラムのページ下にある、予約ボタンから予約フォームURLに移動します。そちらのフォームから必要事項をご記入の上、お申し込みください。
ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムについても、ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムのページ下にある予約ボタンから予約フォームURLに移動します。そちらのフォームから必要事項をご記入の上、お申し込みください。
また、ワークショップは受付は実施日の11日前までとなっております。
例:25日実施日の場合、14日が締め切りとなります。
ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムや専門ミニマムプログラムの場合は、メールにて日程を決めます。
ペットロス・グリーフケアワークショップについては、2026年3月現在は月1、主に第3日曜日に開催しております。
また、ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムや専門ミニマムプログラムについては、お申し込み後にメールでのやりとりでセッションの日時を決めていきます。
オンラインでのクレジットカード決済のみとなります。
ワークショップでは、お申込みが完了しましたらそのまま決済にうつっていただきます。
ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムや専門ミニマムプログラムでは、お申し込みごとに決済用URLを記載したメールを差し上げます。
・キャンセルの方法
ペットロス・グリーフケアワークショップ:予約時に送られたメールに、予約照会画面のURLがあるので、そこからキャンセル手続きをすることができます。
ペットロス・グリーフケアカウンセリング、専門ミニマムプログラム:キャンセルのメールをいただければ、キャンセル手続きをいたします。
・キャンセル料金やキャンセル期日について
・ペットロス・グリーフケアワークショップ:ワークショップ実施3日前までのキャンセルであれば、キャンセル料金はかかりません。ワークショップ実施3日前〜当日のキャンセルは受講料の100%がかかります。
・ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラム、専門ミニマムプログラム:当日キャンセルの場合は受講料の100%がかかります。また、セッション3日前までにお振込みが確認できない場合には、キャンセルとさせていただきます。
※お支払い完了後の返金は原則として承っておりません。ご了承ください。
・ペットロス・グリーフケアワークショップ:南町田グランベリーパーク駅から徒歩5分ほどのレンタルルームにて行います。グランベリーパークからすぐの場所なので、休憩をするにも便利な立地です。詳細はワークショップをお申込みされた方にメールでお知らせしております。
・ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムもワークショップ同様、南町田のレンタルルームにて行いますが、場合によってはJR町田駅から徒歩5分ほどのマンションのホール(カウンセラーとお申込みされた方以外は入ることができません)を借りて行う場合がございます。
・専門ミニマムプログラム:現在は完全オンラインでのみ対応しております。Google Meetを使用します。GoogleMeet用のURLはご予約が完了しましたらメールにてお知らせいたします。
ペットロス・グリーフケアワークショップではご自身のことを無理にお話いただかなくても大丈夫ですよ。話したくないことは話さなくてよいですし、むしろシェアしてみたいと思ったことはシェアしていただいても大丈夫です。
ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムでも無理にお話していただかなくても結構です。けれども、カウンセラーとして一緒に感じたり考えたりすることができたらと思うので、できれば色々とお話を教えていただけたらと思います。
専門ミニマムプログラムでは、これまでの経緯や現在の状況など詳しくうかがい、問題行動や認知のパターンなどを探っていきます。
もちろん大丈夫です。
ワークショップは1人で参加される方も多いです。
定員4名までなので、落ち着いた雰囲気かもしれません。
ペットロス・グリーフケアカウンセリングプログラムも対面で行います。
専門ミニマムプログラムにおいては、オンラインにて主に1対1でお話をうかがいます。
ワークショップでは、画用紙などを使ったアートセラピーを取り入れています。
出来上がった作品等をいれるカバンがあれば大丈夫です。
服装も自由ですので、好きな服を着て参加してください。
また、対面カウンセリングでも特に必要なものはございません。
ワークショップやカウンセリングプログラム、専門ミニマムプログラムなどでお話された内容や個人情報などは、厳重に保管し、本人の同意なしにはいかなる公表もしないことを約束します。
ただし、自傷他害の恐れがある場合や、法律に関わるようなことが見込まれる場合はこの限りではありません